子宮がないけど、私、意外と元気です
読んでくださってありがとうございます。
子宮筋腫による子宮全摘手術の実体験を、ゆるい漫画で連載している長編コミックエッセイです。
「これで少しでも状況がよくなれば」と思っていたのですが、飲み始めてしばらくすると
思っていた以上に体がつらくなってきました。
書いてて当時を思い出し、ちょっと心臓がきゅっとなりました。
第34話:薬の副作用と、最低な言葉




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久しぶりに娘を書いたのが楽しかった。
懐かしいなーランドセル。
次回:このままじゃダメだと思った私は…
本シリーズは、巨大な子宮筋腫により子宮全摘手術を受けた実体験を描いたコミックエッセイです。
MRI検査の具体的な音や感覚、入院・手術のリアルな流れ、術後の体調変化までを時系列で詳しく記録しています。
これから婦人科検診や手術を控えている方、筋腫の症状に悩む方の気持ちの参考になれば幸いです。
ただ、こちらの話はコミック要素を優先しており、加えて体験自体が
数年前の話のため、医療の参考にはせず身体の異常があればお医者様に判断をいただいてくださいね。









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