子宮筋腫コミックエッセイ|全話まとめ『子宮がないけど、私、意外と元気です』

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■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【10】医師の判定。手術いるの?

受診で医師から子宮筋腫の状態と症状の関係を丁寧に説明してもらいました。量の多さや腹痛、頻尿、便秘…私の“ある痛み”の理由も見えてきて。手術の要否について言われた言葉とは——。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【09】情緒の乱高下

紹介状を持って市民病院へ。長い待ち時間に“最悪の想像”が暴走し、呼び出し直前で情緒バグる私――。子宮筋腫と向き合うコミックエッセイ第9話。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【08】不安の暴走

紹介状を持って総合病院へ。待合室で不安が暴走しがちな私。呼び出し直前の情緒バグと、担当医との最初のやり取りまでをゆるっと描きます。子宮筋腫の手術にふみきる人あるあるかも。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【07】最終回答

子宮筋腫の診察から一週間。過去の生理トラブル、家族との会話、自分の気持ちを丁寧にたどって出した「答え」。周囲の声よりも“自分の納得”を選ぶまでの記録です。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【06】自分のペースで考える

子宮筋腫の受診後、手術を含む選択肢をどう考えるか。症状や不安を言語化し、情報を集めて心を整えるプロセスをまとめた体験談です。選択肢を静かに整理しながら、自分のペースで結果は急がず、家族と話す前の準備の記録。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【05】ひとつの質問

子宮筋腫と診断をもらったあと、胸に残った不安や疑問をひとつずつ言葉にしていく回。結果はまだ出さず、気持ちと情報を落ち着いて整えるまでの小さな会話を描きます。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【04】気になったこと

予想外の一言に固まった私。優しい声にほどけ、涙のあとに浮かぶ“ひとつの質問”。結論はまだ出せないけれど、いまの正直な気持ちをゆるっと記録する回。静かに気持ちを整え直すまでの時間と小さなやり取りを描きます。重い話題でも肩の力を抜いて読めるトーンです。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【03】まずは「自分の体の状況把握」

見つかった“影”について医師から基礎を聞き、まず“正しく知る”を整理した回。少し落ち着きつつ、これからの選び方を考える私のコミックエッセイ3話です。※個人の体験談
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子宮がないけど、私、意外と元気です【02】検診で判明…なんでこんなことに!?

健康診断の婦人科で、昨年は大したことなかったものがあんなことになるとは。医師の説明に動揺しつつ、次の選択へ。コミックエッセイ第2話。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【01】健診ついでに…まさかの爆弾発言

会社の健康診断のついでに寄った婦人科で、予想もしなかった衝撃の言葉を先生から言われた私。その瞬間から私の物語が始まりました。