■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【32】迷いの中の電話

子宮筋腫の手術に向け、薬を飲むことに迷っていた頃。自分の生理を止めることに躊躇していた私に、久しぶりの友人から電話がかかってきます。気持ちが追いつかない中で、少しだけ空気が変わる第32話です。
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■ふみの文

【ふみの文】道ばたで見つけた小さな事件 ※ブログ限定

ウォーキング中に見つけた、美しい文字、山道のわかめ、連れ去られたラバーダック。何気ない道で出会った小さな発見を、ゆるくつづった日常エッセイです。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【31】飲んだら、もう戻れない?

子宮筋腫の手術前に飲む薬は、女性ホルモンを抑えて筋腫を小さくするためのもの。けれどそれは、自分の手で生理を止めるということでもありました。最後の生理になるかもしれない不安と向き合う31話です。
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【ふみの文】子宮筋腫ウラ話「MRIのあの体験はホントなの?」 ※ブログ限定

子宮筋腫エッセイのMRI回で描いた、ピンクのモヤと幽体離脱のような感覚についてのウラ話。実際に見えたもの、当時の体感、漫画では描ききれなかった補足をつづりました。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【30】自分の手で止める覚悟

子宮筋腫の手術に向けて、調剤薬局で処方された薬を受け取った回。高額な薬と飲み忘れ厳禁の説明に衝撃を受けながら、数日後に訪れる“生理を止める”現実へ向き合い始めます。
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【ふみの文】読書初心者がすすめる二度読みたくなる本 ※ブログ限定

以前にも投稿したのだが、最近、読書を意識的にするよう心掛けている。 ここのところ読んでいて「これは二度楽しめるな」と思った本に出くわしたので、読書初心者の身ではあるが、ご紹介しようと思う。 ※表紙画像の掲載方針は版元によって異なるため、当記...
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子宮がないけど、私、意外と元気です【29】難手術を避けるために

子宮筋腫の手術に向けて、主治医から今後の方針を説明された回。手術のリスクを少しでも下げるための方法を聞き、主人公は「夢のような話かも」と感じますが、まだ不安も残ります。
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【ふみの文】片方だけの靴下にモノ申す※ブログ限定

忙しい朝に限って、なぜか片方だけ見つからない靴下。ちゃんとそろえたはずなのに、別の靴下どうしでペアになっていて…。日常の小さなモヤモヤをゆるく綴る「ふみの文」です。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【28】MRIでわかったもう一つの困難

子宮筋腫のMRI結果を聞いた私。そこでわかったのは、過去の帝王切開の影響で起きていた、とある現象のことでした。手術が難しくなるかもしれないと言われ、気持ちは一気に現実へ。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【27】子宮の中が『●●●の状態』でした

MRIの結果から判明した子宮筋腫の状態を医師から説明される回。想像以上の数と大きさに驚きながらも、手術についての不安が現実味を帯びていきます。次回へ続く重要な展開です。