ふみの文|日常・仕事・読書をつまむ短編エッセイまとめ

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ふみの文|日常・仕事・読書をつまむ短編エッセイまとめ ■ふみの文

テキストでつづるショートエッセイです。

ふみの文とは

家や仕事のあいだに転がる“小さなできごと”を、くすっと笑える短編エッセイにしたカテゴリです。
日常、ワーママ視点の仕事、読書メモ、買い物や季節の行事、地域の話まで。スマホでもサクッと読める長さでお届けします。

はじめての方へ

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※各回は独立エピソード。どこからでもOKです。

読みどころ(ネタバレなし)

2〜3分で読める“気分転換サイズ”

前向きだけど無理しない、やわらかユーモア

家・仕事・趣味(読書など)を横断する視点

お願い

感想や「こんなネタも好き」など、ひとことコメント大歓迎です。
(この下に最新エピソード一覧が表示されます)

■ふみの文

【ふみの文】読書初心者がすすめる二度読みたくなる本 ※ブログ限定

以前にも投稿したのだが、最近、読書を意識的にするよう心掛けている。 ここのところ読んでいて「これは二度楽しめるな」と思った本に出くわしたので、読書初心者の身ではあるが、ご紹介しようと思う。 ※表紙画像の掲載方針は版元によって異なるため、当記...
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【ふみの文】片方だけの靴下にモノ申す※ブログ限定

忙しい朝に限って、なぜか片方だけ見つからない靴下。ちゃんとそろえたはずなのに、別の靴下どうしでペアになっていて…。日常の小さなモヤモヤをゆるく綴る「ふみの文」です。
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【ふみの文】なぜ私はまともに買い物ができないのか※ブログ限定

スーパーに買い物に行くと、目的のものを買わずに余計なものばかり買ってしまう。そんな不思議な現象について、自分なりの仮説と実験をしてみた日常観察エッセイ。
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【ふみの文】子宮筋腫ウラ話「検査のときに言われた事と、あの病院」 ※ブログ限定

子宮筋腫が1年で急激に大きくなった体験談。女性ホルモンとの関係、医師の言葉、若いうちの検査の大切さについて綴ります。さらに通っていた婦人科クリニックへの思いも記録した、裏話エッセイ。
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【ふみの文】イラレは子育て最強ツールだった件 ※ブログ限定

Adobe Illustrator(イラレ)は仕事用ソフト?実は子育てにこそ使える最強ツールでした。ひらがな風呂、漢字プリント、ゼッケン作成まで。イラレ歴ありワーママが本音で語る家庭内クリエイティブ活用術。
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【ふみの文】家庭内AI差別問題 ※ブログ限定

Amazon Echo Showを買ったのに、なぜか私の声だけ認識しないアレクサ。家族の命令は即実行なのに私には冷たいAIとの攻防を描く、ちょっと笑えて少し切ない日常エッセイ。
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【ふみの文】忘れられない小樽の夜※ブログ限定

もうかなり昔、小樽を旅した夜のこと。 観光地の静けさに取り残され、心細く過ごしていた駅で、名前も知らない女性に声をかけられた。 旅先で受け取った、忘れられないやさしさの記憶を静かに綴るエッセイ。
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【ふみの文】正体のわからないおじさんに言われた、忘れられない言葉 ※ブログ限定

子どもが赤ちゃんだった頃、百貨店で突然声をかけてきた正体不明のおじさん。その人に言われた一言が、今も心に残っている。予言でも占いでもない、不思議で静かな記憶を綴る短いエッセイ。
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【ふみの文】怖いもの知りたさに怖いものを調べる ※ブログ限定

どうしても怖いものがある。理由はわからないけれど、私はピエロが苦手だ。恐怖症について調べてみると、意外な対象やシニカルな名前も多く、人それぞれに「どうしても無理」があるらしい。怖さとの付き合い方を、ゆるく考えてみたエッセイ。
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【ふみの文】散歩を続けていたら、見えるものが増えた ※ブログ限定

散歩を続けるうちに見えるようになった、日常の小さな変化や出会い。健康のために始めたウォーキングが、気づけば心を整える時間になっていた。公園の黒虎、緑のたぬき、窓辺のおばあさん——歩くことで拾えた静かなエピソードを綴るエッセイ