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子宮がないけど、私、意外と元気です【13】怖がり患者の一歩前進!?

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子宮がないけど、私、意外と元気です

読んでくださって
ありがとうございます。

看護師が「狭い所が苦手でも多くは問題なくMRIを受けられる」と微笑む

主人公が不安を訴え、看護師が「目をつぶって横になるだけ」と説明

看護師が「怖くなったら呼び出し装置がある」と安心材料を示す

主人公が「頑張れるかな」と不安、看護師は笑顔で共感

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医師が「今日は軽い検査だけ」と説明する診察シーン

会計を終え「一歩踏み出せた」と感じる主人公

いったんMRI編にはいる前の切り替え

現在の赤井ふみが挨拶するカット(※挨拶ページ)

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次回は“気楽なMRI体験談”になると予告するカット

重厚な決まり事とは裏腹に
ノリの軽い看護師さんでした。
多分わたしのビビりな気持ちを
汲んでくれてたんでしょうね。

シリーズ全話はこちら

子宮筋腫コミックエッセイ|全話まとめ『子宮がないけど、私、意外と元気です』
子宮筋腫の受診から検査、手術を考えるまでを実録コミックでゆるっと解説。症状や不安との向き合い方、医師の説明の要点も。全話まとめページ。


本シリーズは、子宮筋腫による子宮全摘手術を受けた実体験をもとに描いているコミックエッセイです。
検査・入院・手術・術後の体調変化までを、ゆるい漫画で長規模連載しています。
子宮筋腫、子宮全摘、MRI検査、術後の変化など、これから手術を考えている方の参考になれば幸いです。
コミック風味を優先しています。
数年前の話のため、医療の参考にはせず以上があればお医者様に判断をいただいてくださいね。

最後までご覧くださってありがとうございました。
よければ♡を押してくださいね

■子宮がないけど、私…意外と元気です
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