■ふみの文

【ふみの文】忘れられない小樽の夜※ブログ限定

もうかなり昔、小樽を旅した夜のこと。 観光地の静けさに取り残され、心細く過ごしていた駅で、名前も知らない女性に声をかけられた。 旅先で受け取った、忘れられないやさしさの記憶を静かに綴るエッセイ。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【16】覚悟は決まった!

MRI検査を前に、つい検索しすぎて不安が爆発。 「恐怖」「無知」「これどうなる?」に振り回される私のリアル体験を、ゆるっと笑えるコミックエッセイで描きます。MRIが怖い人に読んでほしい16話。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【15】また恐怖の襲来!?

子宮筋腫の検査で受けたMRI。大きな音がするとは聞いていたけれど、想像以上で思わずフリーズ。検査室の空気や気持ちの揺れを、体験ベースでゆるっと描いたコミックエッセイです。
■ふみの文

【ふみの文】正体のわからないおじさんに言われた、忘れられない言葉 ※ブログ限定

子どもが赤ちゃんだった頃、百貨店で突然声をかけてきた正体不明のおじさん。その人に言われた一言が、今も心に残っている。予言でも占いでもない、不思議で静かな記憶を綴る短いエッセイ。
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【ふみの文】怖いもの知りたさに怖いものを調べる ※ブログ限定

どうしても怖いものがある。理由はわからないけれど、私はピエロが苦手だ。恐怖症について調べてみると、意外な対象やシニカルな名前も多く、人それぞれに「どうしても無理」があるらしい。怖さとの付き合い方を、ゆるく考えてみたエッセイ。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【14】これって・・・アレの音!?

初めてのMRIに挑む日。メイクの落とし忘れや、装置の大きな“あの音”にドキッ…でも実は意外と平気? 子宮筋腫治療前の検査あるあるを、ゆるっと体験記で。
■ふみの文

【ふみの文】散歩を続けていたら、見えるものが増えた ※ブログ限定

散歩を続けるうちに見えるようになった、日常の小さな変化や出会い。健康のために始めたウォーキングが、気づけば心を整える時間になっていた。公園の黒虎、緑のたぬき、窓辺のおばあさん——歩くことで拾えた静かなエピソードを綴るエッセイ
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【13】怖がり患者の一歩前進!?

初診後の“検査こわい問題”。MRIに向けて不安が膨らむ私に、病院スタッフの言葉がじわっと効く――。怖がりでも進める準備と心づもりを、ゆるっと体験談で描きます。
■ふみの文

【ふみの文】ぬい活って結局、何を撮ってるの? ※ブログ限定

ぬい活とは何か。ぬいぐるみと一緒に出かけ、写真を撮る理由を、親の視点から静かに考えるエッセイ。自分ではなく「ぬい」を主役にする感覚や、その距離感の心地よさについて綴ります。日常の小さな気づきを描くブログ限定シリーズ。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【12】MRIってそんななの!?

大病院の検査前、プリントに並ぶ“禁止”の文字。閉所が苦手な私でも、看護師さんの一言で少し息がしやすくなる——MRI前に知っておきたい注意点と安心ポイントを、実体験ベースでゆるっと描きます。