こんにちは。
自宅にいる時間が増えると、床の小さなゴミが
以前よりも気になるようになりました。
私のご近所物語(04)


私のご近所物語【03】ご挨拶朝から大きな声でおしゃべりする隣人のご近所さん。あまりの騒音に驚いた引っ越ししたての私は、ある行動に出てみます。
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私のご近所物語【03】ご挨拶
朝から大きな声でおしゃべりする隣人のご近所さん。あまりの騒音に驚いた引っ越ししたての私は、ある行動に出てみます。

A部さんに引っ越しの挨拶をしたので、朝のおしゃべりボリュームを
ご配慮いただけるかと思ったのですが、残念ながらそれは甘かったのでした。
やはりそれ以降も、朝から恒例行事のごとくおしゃべりは続きました。
毎日、そんなに喋ることってあるもんだなあと
いわゆるコミュ症の私は逆に感心したのを覚えています。

A部さんに挨拶してから数日後、ゴミを出しにアパートのゴミステーションに行くと
偶然、B場さんの奥様が先にいらっしゃいました。
この時、私は初めてB場さんに出くわしたことになります。

B場さんは突然、満面の笑顔で駆け寄ってくると私の両手をわしづかみにして
「やっと会えた~!」と大きな声(地声?)で叫んだんです。
私は完全にうろたえて動けなくなりました。

私のご近所物語【05】B場さん2ちっとも改善にはいたらなかった朝の喋り声に参る私。とある日、主犯のひとりB場さんに突如会ったとたんグイグイ来られて…
(05)へつづく

私のご近所物語【05】B場さん2
ちっとも改善にはいたらなかった朝の喋り声に参る私。とある日、主犯のひとりB場さんに突如会ったとたんグイグイ来られて…
※ご覧いただきありがとうございました。
こちらは私が過去に体験した出来事に基づいて
個人や場所の詳細を修整してお送りいたします。









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