■ふみの文

【ふみの文】サンタ代行母、盛大にやらかすの巻 ※ブログ限定

段取りは完璧のはずだった——習い事の時間に受け取り、見つからない場所へ。ところが玄関の“大きな箱”で計画は揺らぎ、母は即興カバーへ。置き配設定の落とし穴と、枕元に置くまでの小さな攻防を笑いと反省で綴る。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【10】医師の判定。手術いるの?

受診で医師から子宮筋腫の状態と症状の関係を丁寧に説明してもらいました。量の多さや腹痛、頻尿、便秘…私の“ある痛み”の理由も見えてきて。手術の要否について言われた言葉とは——。
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【ふみの文】冬限定:みかんに生命を与える問題 ※ブログ限定

冬の定番みかんに、子どもが油性ペンで顔を描く。こたつの上が小さな“個展”になった夜、食べにくさ問題と食べる順番のルールを決めた短い記録。名作は写真に、栄養はお腹へ——無地→名作が平和でした。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【09】情緒の乱高下

紹介状を持って市民病院へ。長い待ち時間に“最悪の想像”が暴走し、呼び出し直前で情緒バグる私――。子宮筋腫と向き合うコミックエッセイ第9話。
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【ふみの文】ぷっくりシール狂騒で思うこと ※ブログ限定

ぷっくりシールのブームで棚は空っぽ。シール帳や立体シールを求めて在庫・入荷情報に振り回される中、買い占めを見た日の小さな観察記。親目線で“追わない買い方”を考える。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【08】不安の暴走

紹介状を持って総合病院へ。待合室で不安が暴走しがちな私。呼び出し直前の情緒バグと、担当医との最初のやり取りまでをゆるっと描きます。子宮筋腫の手術にふみきる人あるあるかも。
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【ふみの文】子どもの頃だけ見えていたものの話 ※ブログ限定

子どもの頃だけ見えていた“なにか”。冬の曇り空に浮かぶ合図をめぐる、小さな観察の記録。忙しい今は消えた視界について。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【07】最終回答

子宮筋腫の診察から一週間。過去の生理トラブル、家族との会話、自分の気持ちを丁寧にたどって出した「答え」。周囲の声よりも“自分の納得”を選ぶまでの記録です。
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【ふみの文】ネタがない ※ブログ限定

家と職場の往復でも、視点しだいで景色は変わる。散歩の目線を少し調整すると、いつもの道に小さな発見が増える——“ネタ切れ”を救う観察のコツ。
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子宮がないけど、私、意外と元気です【06】自分のペースで考える

子宮筋腫の受診後、手術を含む選択肢をどう考えるか。症状や不安を言語化し、情報を集めて心を整えるプロセスをまとめた体験談です。選択肢を静かに整理しながら、自分のペースで結果は急がず、家族と話す前の準備の記録。