家族

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■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【19】あの既聴感の正体は…!!

MRI検査中の大きな音。その正体に気づいた瞬間、恐怖が少しやわらぎました。思い出したのは、小学校の教室にあったあの楽器。怖さの中で見つけた、小さな安心のお話です。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【18】この音、まさか…?

MRI検査中の大きな音に振り回されながらも、ふと「聞き覚え」があることに気づく私。怖さの中で思い出したのは、意外すぎる記憶でした。緊張の検査室で起きた、小さなひらめきの瞬間。
■ふみの文

【ふみの文】家庭内AI差別問題 ※ブログ限定

Amazon Echo Showを買ったのに、なぜか私の声だけ認識しないアレクサ。家族の命令は即実行なのに私には冷たいAIとの攻防を描く、ちょっと笑えて少し切ない日常エッセイ。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【17】怖いときの対処法、だけど…

MRIが怖いとき、目をつぶって楽しいことを考えるといいよと言われたけれど、実際は音が気になって全然集中できなかった話。子宮筋腫の検査体験をゆるっと描いたコミックエッセイです。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【11】手術こわい!しかし進む話

受診当日の流れやMRI前の注意を聞きつつ、手術への不安でいっぱいの私。そんな気持ちをふっと軽くしてくれたかもしれない?“ひと言”までを、ほぼノンフィクション(実録)で。医師との対話中心の第11話。
■ふみの文

【ふみの文】冬限定:みかんに生命を与える問題 ※ブログ限定

冬の定番みかんに、子どもが油性ペンで顔を描く。こたつの上が小さな“個展”になった夜、食べにくさ問題と食べる順番のルールを決めた短い記録。名作は写真に、栄養はお腹へ——無地→名作が平和でした。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【08】不安の暴走

紹介状を持って総合病院へ。待合室で不安が暴走しがちな私。呼び出し直前の情緒バグと、担当医との最初のやり取りまでをゆるっと描きます。子宮筋腫の手術にふみきる人あるあるかも。
■ふみの文

【ふみの文】思わぬところで、小さいころの娘を感じた夏~ウルトラソウルを添えて~ ※ブログ限定

高学年になった娘と遊園地の大音量プールへ。B’z「ウルトラソウル」が鳴った瞬間、腕の中に小さいころの娘が戻ってきた——水中抱っこで一瞬だけ時間が巻き戻る、母の夏のエッセイ。来年もまたここで。
■ふみの文

【ふみの文】甘いメダルの賞味期限 ※ブログ限定

娘が絵のコンテストで入賞し、手渡されたのは「食べられるクッキーのメダル」。食べたいけれど食べづらい、飾っておきたい――そんな娘の葛藤を通して、形には残らなくても記憶に刻まれる“甘い勲章”について綴ります。
■ふみの文

【ふみの文】朝マックからはじまる母の、とある休日 ※ブログ限定

母の休日は朝マック(マクド)から始まる。新聞を読むおじさん、勉強中の高校生、パジャマ姿の親子…静かで自由な空気の中でコーヒーを飲むひととき。子育て中の母が「休日本番」に向けて心を充電する大切な時間を綴ります。