日記

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■ふみの文

【ふみの文】なぜ私はまともに買い物ができないのか※ブログ限定

スーパーに買い物に行くと、目的のものを買わずに余計なものばかり買ってしまう。そんな不思議な現象について、自分なりの仮説と実験をしてみた日常観察エッセイ。
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【ふみの文】子宮筋腫ウラ話「検査のときに言われた事と、あの病院」 ※ブログ限定

子宮筋腫が1年で急激に大きくなった体験談。女性ホルモンとの関係、医師の言葉、若いうちの検査の大切さについて綴ります。さらに通っていた婦人科クリニックへの思いも記録した、裏話エッセイ。
■ふみの文

【ふみの文】イラレは子育て最強ツールだった件 ※ブログ限定

Adobe Illustrator(イラレ)は仕事用ソフト?実は子育てにこそ使える最強ツールでした。ひらがな風呂、漢字プリント、ゼッケン作成まで。イラレ歴ありワーママが本音で語る家庭内クリエイティブ活用術。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【18】この音、まさか…?

MRI検査中の大きな音に振り回されながらも、ふと「聞き覚え」があることに気づく私。怖さの中で思い出したのは、意外すぎる記憶でした。緊張の検査室で起きた、小さなひらめきの瞬間。
■ふみの文

【ふみの文】家庭内AI差別問題 ※ブログ限定

Amazon Echo Showを買ったのに、なぜか私の声だけ認識しないアレクサ。家族の命令は即実行なのに私には冷たいAIとの攻防を描く、ちょっと笑えて少し切ない日常エッセイ。
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【ふみの文】忘れられない小樽の夜※ブログ限定

もうかなり昔、小樽を旅した夜のこと。 観光地の静けさに取り残され、心細く過ごしていた駅で、名前も知らない女性に声をかけられた。 旅先で受け取った、忘れられないやさしさの記憶を静かに綴るエッセイ。
■ふみの文

【ふみの文】正体のわからないおじさんに言われた、忘れられない言葉 ※ブログ限定

子どもが赤ちゃんだった頃、百貨店で突然声をかけてきた正体不明のおじさん。その人に言われた一言が、今も心に残っている。予言でも占いでもない、不思議で静かな記憶を綴る短いエッセイ。
■ふみの文

【ふみの文】怖いもの知りたさに怖いものを調べる ※ブログ限定

どうしても怖いものがある。理由はわからないけれど、私はピエロが苦手だ。恐怖症について調べてみると、意外な対象やシニカルな名前も多く、人それぞれに「どうしても無理」があるらしい。怖さとの付き合い方を、ゆるく考えてみたエッセイ。
■ふみの文

【ふみの文】読書初心者による2025年今年の読書記録 ※ブログ限定

私、赤井ふみの読書記録2025。紙&オーディオブックで出会った“心が動いた本”をひと言コメントで紹介。読書の初心者なのでその目線での気軽に読める作品中心。来年の積読づくりのヒントにどうぞ。
■子宮がないけど、私…意外と元気です

子宮がないけど、私、意外と元気です【09】情緒の乱高下

紹介状を持って市民病院へ。長い待ち時間に“最悪の想像”が暴走し、呼び出し直前で情緒バグる私――。子宮筋腫と向き合うコミックエッセイ第9話。